自己紹介

『あなたに届けたい物語がある』

こんにちは!
僕は物書き・スダこと須田剛史(すだつよし)と申します。
シナリオライターをしています✍

<どうしてブログをやってるの?>

それは、オリジナルシナリオを読みたいあなたに向けて発信していくためです。

この世には星の数だけ物語があります。
しかし僕はその中からあなたひとりに向けて、楽しんでもらえるように物語を描いております。

あなたに楽しく読んで頂くために、
質のある物語を楽しみながら書き、
どんどん作品の量を増やしていく。

それが僕のイメージするあり方です。

また現代のドラマや映画は原作のあるシナリオがとても多いので、純粋に脚本家が書いた作品をあなたに贈りたいと思ってこのホームページを立ち上げました。

さらに、シナリオは脚本・台本です。
名前こそ聞くものの、どういうものかは意外と知られていません。
そこでこのサイトでシナリオがどういうものかを知ってもらえればと思います。

物書き・スダってどんな人?>

幼い頃からテレビっ子として育ち、とくにドラマに深い興味を持っていました。

作品や俳優さんのことを話し出すと止まらないほどです(笑)

脚本家という仕事を知ったのは17歳。
リアルタイムで観たドラマ「相棒season2」のクオリティの高さとおもしろさに衝撃を受けました。

世の中にこんなスゴイ作品があるのか!!
当時の僕は毎週ビデオに録っては、テープがすり切れるほど何回も見直したものです。

・生きた(活きた)キャラ
・風刺の効いたメッセージ
掛け合いの妙
・ジャンルを超えた作風
・実力派の演者とスタッフ

『自分も物語を書きたい!』

そう思い立った僕は、大学在学中にシナリオスクールへ通いながらコンクールに作品を応募し始めました。

<おもなできごと>

2012年 (平成24年)
第23回シナリオS1グランプリ
第4次審査まで進出

2013年 (平成25年)
第13回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞
第2次審査へ進出

2014年 (平成26年)
第4回TBS連ドラシナリオ大賞
全1,183本から選出された139本の中に入る

2015年 (平成27年)
所属していた作家集団のオムニバス朗読劇
5本のうちの1本を執筆(※紹介記事)

芸能プロダクションでシナリオ講演を行う


(講演協力:東京ドラマハウス様)

2016年 (平成28年)
三十路を迎える( ゚д゚)!!
大手作家集団から独立する

2017年 (平成29年)
セルフプロデュース「物書き・スダ」のホームページを立ち上げ、精力的に活動を始める

・ブログでのシナリオ連載

・個人経営店とのコラボシナリオ

・広告会社様からの仕事依頼

2018年 (平成30年)
・オリジナルシナリオの電子書籍をamazonで販売開始

・製本したシナリオを個人経営の店舗様や演劇関係の方などに配布開始

2019年 (平成31年)
・プロの役者、プロのエンジニアとともに新作シナリオ電子書籍の予告編モノローグを制作

今後もたくさんのプロジェクトを計画しております。
どうぞ、このサイトをお楽しみください。