脚本家 須田剛史
公式サイト
物書き・スダのシナリオ

ABOUT
脚本家 須田剛史とは

オリジナルシナリオライター。
テレビ局やシナリオスクールが主催するコンクールへの応募、大手作家チームへの所属を経て独立。

現在は「物書き・スダ」というセルフプロデュースのプロジェクトを立ち上げ、”脚本家=オリジナルのシナリオを描く誇り高き仕事”であると信じ、きょうも新たなるプロジェクトを企画し、執筆し、実行に移している。

他のライターが取り上げない題材に目をつけ、独自の視点を生かして取材とプロモーションを行う。
いわゆる隙間産業を得意とする新しいシナリオライターとして精力的に活動中。

ホームページブログでの新作シナリオ掲載、芸能プロダクションでの講演活動、個人経営店舗様とのコラボシナリオ、広告会社様からの執筆依頼、動画サイト作品のシナリオ執筆、プロの役者とプロのエンジニアとの予告編モノローグ制作、大手通販サイトamazonでの電子書籍販売など実績多数。

オリジナルシナリオ電子書籍 第4弾
『ポリポーシスたちの憂鬱』
予告編モノローグ

雨野ミチルのモノローグ
(出演:吉田真理)

斉木ケイゴのモノローグ
(出演:川上ゴウキ)

収録協力:プラチナムガレージ

作品紹介ページを読む

次回作予告

オリジナルシナリオ電子書籍 第5弾
『メンズメイクのミガキさん』
coming soon……