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2018年4月28日(土)
東京は中野のテアトルBONBON。

今回、お伺いしたのは女優・山像かおりさんと奥山美代子さんが主催する『西瓜糖』の第六回公演「レバア」

劇団「西瓜糖」
公式ホームページはこちら

観劇後、出演者の難波なうさんにお会いしてきました!!

僕がお世話になった先輩ライターが主宰した舞台に出演された難波さん、フレンドリーでフランクで現場を和ませてくれるムードメーカーな存在です☆

現在も難波さんの出演情報を聞きつけるや否や、遠方より楽しく足を運ぶ僕であります♪

難波なうさん
公式ホームページはこちら

いつもお伺いするときに思うのですが、難波さんの出演される舞台には必ず僕がお会いしたい役者さんがいます(笑)

ちなみにおととしの舞台では、
宝積有香さん
中丸新将さん
お宮の松さん

目の前に現れたときは鼻血が止まりませんでした(笑)

テレビっ子として育った自分にとって、大物な方々と共演される難波さんをいつもスゴイと思います!

なお今回はお会いしたい人が3人いました。

1人目は先述の難波さん
作家の担当者役として出演され、流暢な英語とその場に合わせた臨機応変な切り返しを披露されておりました。
存在感やセリフ回しが観るたびに魅力と迫力を増していると感じます(笑)

2人目は山像かおりさん
実は秋之桜子さんとして本作の脚本を担当されております。
物販されていた前回公演『うみ』のホンを買いそびれたので、今回こそはとゲット!!
自分の文章を磨くために公演台本を読んで研究中です。

今作は登場人物が人名ではなく、すべて役職やあだ名になっています。
時代背景や設定やセリフが伏線としてクライマックスに向かうにつれ畳みかけていく展開にゾクゾクと震えが止まりませんでした!

なお山像さんは海外ドラマ「プリズン・ブレイク」で女スパイ・スーザン(=グレッツェン・モーガン)の吹替をされており、ちょうど全シーズンを観終わったところだったので本物を目の前にドキドキが止まりませんでした👀

そして3人目は森田順平さん
ドラマ「3年B組金八先生」の乾先生としてレギュラー出演されており、吹替の世界でもご活躍されている大物俳優さんです。
僭越ながら、終演後にごあいさつさせて頂きました(#^.^#)
とても渋くてダンディで優しい御方でした♪

なお、今回お会いした難波さんはすでに次回公演も決定されています。

2018年6月13日(水)-6月18日(日)
『バクステ』@赤坂REDシアター
公式ホームページはこちら

必ず観に行きたいと思います👍

追伸
このような素敵な役者さんたちと出会うきっかけをくださった作家集団の先輩ライターの皆様、本当にありがとうございます。
これからも心より感謝申し上げます。

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