脚本家 須田剛史
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物書き・スダのシナリオ

ABOUT
脚本家 須田剛史とは

オリジナルシナリオライター。
テレビ局主催のコンクール応募や大手作家チーム所属を経て独立。
2017年よりセルフプロデュースを始める。

”脚本家=オリジナルのシナリオを描く誇り高き仕事”という信念のもと、持ち前のフットワークの軽さを武器に普段取り上げられない題材に目をつけ、独自の視点で取材してプロモーションを行う。

芸能プロダクションでの講演活動、広告会社様からの執筆依頼、YouTubeでのボイスドラマ・モノローグ配信、Amazonでの電子書籍販売など実績は多岐にわたる。

VOICE DRAMA
ボイスドラマ


実力派の役者による魅力溢れる声と
須田剛史の描くシナリオが織り成す
オリジナルにこだわった物語

第2弾『コンパのサクラ』
篠田美沙子・梅田洋輔
公開日 2020年1月20日

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【あらすじ】
《 サクラ 》
それは公演主催者や販売店に雇われて客や行列の中に紛れ込み、特定の場面や公演全体を盛り上げたり、商品の売れ行きが良い雰囲気を作り出したりする者を指す隠語。
(wikipediaより)
さくらは春に咲く、まるで季節の始まりを象徴するきれいな花。
サクラは誰かを騙す、まるで諸悪の根源を象徴するきたない者。
同じ読みのはずなのに表記が違うだけでこんなにも意味合いは大きく異なる。
しかし、サクラをしている者はすべて悪い心を持った人物なのだろうか?
ここにひとりの女性がいる。

彼女の名は『しの』
わけあってそう名乗っている。
日夜東京都内で行われる街コン会場へ参加者に扮して、陰ながら現場の雰囲気を盛り上げたり相性の良い男女がカップリングするお手伝いをしたりしている。
そう、彼女はコンパのサクラなのだ。
普段から良いイメージのない《サクラ》だが、彼女は純粋に街コンへ参加する男女たちの幸せを願いながらこのサクラという仕事に誇りを持っていた。
2020年は1月10日の金曜日。
夜の渋谷で行われる街コンにて、『しの』はいつものように参加者の男性と向かい合って話をしていた。そこへ順番で巡ってきたひとりの男が彼女の目の前に座る。
彼の名は『リュウ』
爽やかな好青年に見えるが、実は彼がこの街コンへ参加したのにはある理由があった……
『しの』『リュウ』
ふたりが向かい合ったとき、物語が始まりを告げる。

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【キャスト】
篠田美沙子 (ことのはbox)

ことのはbox メンバー紹介ページ
和やかな雰囲気を持ちながら、鋭い視線と研ぎ澄まされた感覚で舞台に立つ実力派。悲運な明治の女学生、悲壮感漂う昭和の未亡人、明るく活発な令和の女性といった、時代も立場も違う役柄をこなす引き出しの多さを持つ。また耳の良さも魅力で、方言も難なく物にする。表情のわずかな違いから滲み出る心の中の情景は観ている者の心を揺り動かす。
-舞台-
ことのはbox
第13回公演『ジプシー』
第12回公演『彗星はいつも一人』
第11回公演『歌姫』
第10回公演『ONとOFFのセレナーデ』
第09回公演『見よ、飛行機の高く飛べるを』
第07回公演『レイニーレディー』
第06回公演『見よ、飛行機の高く飛べるを』
2018年
劇団ズッキュン娘『神社エール』(演出/藤吉みわ)
山口ちはるプロデュース『外呑み親善大使』(演出/小林光)
猫ノ手シアター『二律背反』(演出/フクシマユウキ)
2017年
文学座附属演劇研究所 卒業
文学座附属演劇研究所『二十世紀少年少女唱歌集』(演出/鵜澤秀行)
2016年
文学座附属演劇研究所『女の一生』(演出/坂口芳貞、稲葉賀恵)
文学座附属演劇研究所『わが町』(演出/松本祐子)
文学座附属演劇研究所 入所
2015年
アクティティング・ラボ無現『ヴェニスの商人』(演出/新藤栄作)
アトリエ無現『便利屋~リターンズ~』(演出/新藤栄作)
『ヌーベルバーグ』(演出・奥村直義)
-テレビ-
2015年
TBS『中居正広の金曜日のスマたちへ』1月〜6月
-ラジオ-
FM世田谷83.4MHz
『坂井賢太郎の昭和バンザイ!』
毎週木曜日22:00〜

梅田洋輔 (劇団アマヤドリ)

劇団アマヤドリ 団員紹介ページ
誠実で繊細な好青年。コミカルな動きをしたかと思いきや突如シリアスな面も覗かせる、まさに予測不可能なお芝居をする魅力的な演者。丸坊主の野球部員から女性ふたりをシェアする金髪のモテ男と、舞台ごとにまるでカメレオンのように役に成るその振り幅の広さは誰にも真似できない。
-舞台-
2020年
くによし組『人人』(作・演出 國吉咲貴)@花まる学習会王子小劇場
2019年
アマヤドリ『うそつき』(作・演出:広田淳一)@スタジオ空洞
ドレスダウンの女『ミツバチ』(作・演出:ノムラハルカ)@東中野バニラスタジオ
かわいいコンビニ店員飯田さん『マインドファクトリー~丸める者たち』(作・演出:池内風)@すみだスタジオパーク倉
2018年
かわいいコンビニ店員飯田さん『僕をみつけて』(作・演出:池内風) @OFF・OFFシアター
Mo’xtra produce『ハイハイツ,タワーリングレジデンス』(脚本:須貝英、レベッカ/構成・演出:須貝英) @APOCシアター
アマヤドリ『野がも』 @花まる学習会王子小劇場
PityChan『世光ちゃん。ぎらぎら♡』(作・演出:山下由) @北千住BUoY
2017年
やみ・あがりシアター『すずめのなみだだん!』(作・演出:笠浦静花) @小劇場てあとるらぽう
アマヤドリ『崩れる』 @花まる学習会王子小劇場

【音響スタッフ】
清水貴司(Ars Wizard C-VE)

レコーディングスタジオ
プラチナムガレージ代表
青山テルマ(ユニバーサルミュージック)、AI(EMIミュージックジャパン)、SOUL’d OUT(SMEレコーズ)、TSUYOSHI(ビクターエンタテインメント)などが所属する原盤制作会社FLASHLIGHT STUDIOにて作・編曲、チーフディレクター、ハウスエンジニアとして数多くのプロジェクトに参加しキャリアを積む。2001年よりフリーランスのプロデューサー、作・編曲家、レコーディングエンジニアとして活動開始。2006年レコーディング/プロジェクトスタジオ『Platinum Garage』設立。楽曲制作や音楽レコーディング、ナレーションなどの音声収録、個人・企業、プロ・アマ、ジャンル問わず年間50タイトル以上、100を超える様々な制作プロジェクトをサポート。確かな音楽理論と様々な音楽知識、豊富な実務経験などアーティストからの信頼も厚く、作曲・編曲などの音源制作からレコーディングエンジニア、ヴォーカルディレクション、コーラスアレンジ、ミックスエディットなど作品制作に関わる全ての行程で手腕を発揮する。

【アシスタントエンジニア】
山口拳(プラチナムガレージ)

【制作協力】
ことのはbox 劇団アマヤドリ
プラチナムガレージ

第1弾『収差~時の流れ~』
難波なう・須田博光
公開日 2019年10月15日

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【あらすじ】
“メガネ”
それは今や人の目を快適にする、日常生活に無くてはならないもの。かつてはなかなか手が届かない高価なものであったが、時の流れによって気軽にそして手軽に買えるようになった代表的なもののひとつでもある。しかし、時の流れとともに消えゆくものがある。
古き伝統や技術の腕を振るう職人の存在だ。
福井県鯖江市。
ここは1905年に増永五左衛門が農家の副業としてメガネ製造の技術を持ち込んだことで急速に発展した地で、現在は日本におけるメガネの生産地として名高い場所だ。
2019年10月某日、昼前のJR北陸本線・鯖江駅。東京からやってきたひとりの女性がホームに降り立ったところから物語は始まる。
彼女の名は光野瞳(こうのひとみ)
表参道にある路面店のメガネ屋で店長をしている瞳は、常連客から他店で買ったというセルフレームのバブがけ(※表面磨きのこと)を依頼された。しかし出来る限り自分たちで修理に対応するという昔のメガネ屋の方針と違い、最近は他店からの持ち込みフレームの修理は保証面から極力控えるようになっていた。そのため瞳はとある場所へ修理をお願いすべくわざわざここへと足を運んだ。
鯖江駅を出て少し歩いた路地裏に、ひっそりとたたずむ小さな工房がある。
その名は”光野工房”。
そう、瞳はその工房の娘なのだ。
数年ぶりに見る父・光野鏡輔(こうのきょうすけ)は相も変わらず、路面に背を向けて研磨機でメガネを黙々と磨いていた。瞳は職人の娘として生まれメガネに関する仕事に携わってはいるが、作る側の父とは違って売る側の人生を選んで日々の生活を送っていたのだ。
販売員の瞳と職人の鏡輔。
ふたりが出会ったとき明るみになる、作る者の信念と売る者の使命との間にある価値観の違い。それはまるでレンズごしに物がボヤけて見える”収差”のようだ。
これは、ある親子のメガネにまつわる物語。

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【キャスト】
難波なう

公式ホームページ
12歳で初舞台を経験し、大学卒業後フリーで舞台を中心に活動中。過去参加・出演作品数は50本を越える。洗練された演技力と役の感覚を掴むプロフェッショナルで、舞台ごとに異なる多種多様な役をさも現実に存在しているかのように演じるその姿は一度観たら決して忘れられないほど強烈な印象を残す。
『O津』(主演 ゆかり役) 全日本高校演技大会 作品賞 受賞
[舞台]
2020年
Ammo『桜の森の満開のあとで』ウメガエ(議会)役 @新宿シアターミラクル
作:南慎介、演出:南慎介
2019年
ことのはbox『見よ、飛行機の高く飛べるを』山森ちか役 @中目黒キンケロシアター
作:永井愛、演出:酒井菜月
『バクステ‼︎』ヘアメイク笹本役 @赤坂レッドシアター
作:堤泰之、演出:川本成
かわいいコンビニ店員飯田さん
『マインドファクトリー〜丸める者たち〜』橘ゆかり役 @すみだぱーくスタジオ倉
作:池内風、演出:池内風
2018年
□字ック『滅びの国』アンサンブル @本多劇場
作:山田佳奈、演出:山田佳奈
西瓜糖『レバア』担当者役 @中野テアトルBONBON
作:秋之桜子、演出:寺十吾
『バクステ』ヘアメイク助手 笹本役 @赤坂REDシアター
作:堤泰之、演出:川本成
『七本の色鉛筆』四女まり役 @渋谷edge
作:矢代静一、演出:花村雅子
『今度は愛妻家』吉澤蘭子役 @アクト青山アトリエ
作:中谷まゆみ、演出:小西優司
2017年
韓国現代戯曲ドラマリーディングVOL.8
『アメリカの怒れる父』ナンシー役 @座・高円寺1
作:チャン・ウジェ、演出:大谷賢治郎
おおのの♪『先生と赤い金魚』コメット役 @下北沢シアター711
作:大野裕明、演出:大野裕明
2016年
西瓜糖『うみ』白石八重役 @中野テアトルBONBON
作:秋之桜子、演出:松本祐子
2015年
『朗読劇 アンティパストミスト vol.2』カレン役 @下北沢亭
作:溝田美幸、演出:大塩竜也・山本洋介
『The Last Rose Of Summer』@ザムザ阿佐ヶ谷
作:永峯千津子、演出:原田光規
『前向きな人たち』相馬夏子役 @高円寺アトリエファンファーレ
原案:宝積有香、作:大池容子、演出:大池容子
2014年
『O津 再演』主演 ゆかり役 @俳優座劇場
作:宮本浩司、演出:宮本浩司
『ShakesPairs!! vol.1』後輩役 @東中野ラフト
作:藤井菜々子、演出:藤井菜々子
2012年
『O津-オズ-』主演 ゆかり役 @東京芸術劇場 プレイハウス
作:宮本浩司、演出:宮本浩司
『整理整頓』山口彰子役 @世田谷パブリックシアター
作:宮本浩司、演出:宮本浩司
2011年
『真夏の夜の夢』パック役 @韓国アルコ芸術劇場
作:William Shakespeare、演出:宮本浩司
『整理整頓』山口彰子役 @春風舎
作:宮本浩司、演出:大池容子・宮本浩司
[映画]
『紅葉橋』白川かおり役

須田博光

声優として名高い黒沢良が主宰するアテレコ教室第1期生として数多くの作品の吹替を担当。マーク・ハミルやミッチー・ボーゲルなどの青年役が多く、その透き通った声は多くの人たちの耳を魅了する。アテレコ教室の同期に井口成人と若本規夫がいる。
[テレビアニメ]
けろっこデメタン
侍ジャイアンツ
[海外ドラマ]
奥さまは魔女(ラリー・テイト青年期)
警察医サイモンロック
ザ・マジシャン
ネーム・オブ・ザ・ゲーム
愛と憎しみのブルース
アメリカ連邦警察FBI
[洋画]
サンダーバード劇場版(アラン・トレーシー)
荒野のドラゴン
廃墟の守備隊
モンゴル第一騎兵隊
異邦人
黄昏
[教育番組]
ひらけポンキッキ(ものしりバッタンくん)
ムシムシ大行進
[CMナレーション]
コカコーラ
ファンタ

【音響スタッフ】
沼田裕太(プラチナムガレージ)


【制作協力】
プラチナムガレージ

eBOOK
電子書籍

これは、に目覚めた
仕事と恋と人生の物語。
オリジナルシナリオ電子書籍 第5弾
『メンズメイクのミガキさん』
全5巻予定  各¥500
最新巻 episode#3
Amazonより発売中

特設サイト
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予告編動画

制作協力:フラッグシップオーケストラ

プレスリリース


ニュース記事を読む

配信協力:アットプレス

ロングインタビュー
オリジナルシナリオ電子書籍
「メンズメイクのミガキさん」できるまで

インタビュー記事を読む

家族性大腸ポリポーシス
それは解除しても止まらない
体内の細胞型時限爆弾。
オリジナルシナリオ電子書籍 第4弾
『ポリポーシスたちの憂鬱』
Amazonより発売中 ¥800

特設サイト
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予告編モノローグ

雨野ミチルのモノローグ

シナリオを読む

出演:吉田真理

公式ホームページ
芝居の魅力を知り、17歳で単身イギリス・ウェールズへ演劇留学する。帰国後は文学座附属演劇研究所で日本の芝居を学び、たくさんの舞台に立って実績と経験を積む。上品な役から妖艶な役まで数多くこなし、日本舞踊では正派若柳流の名取。洋服でも着物でも英語でも日本語でも芝居ができる多才な役者。
【映画】
2019年
「超新星10th Anniversary Film~絆は永遠に~」記者役
2018年
映画「止められるか、俺たちを」小桜ミミ役 白石和彌監督
2015年
短編映画「Hush」Guillaume Tauveron監督
2014年
「イン・ザ・ヒーロー」巫女役 武正晴監督
2013年
「Espace Intercalaires」Damien Faure監督
短編映画 「Splitting Away 」Daniel Cook監督
2012年
「Beyond The Blood」ヒロイン トモコ役 Guillaume Tauveron監督
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭正式出品作品
フランスパリ・カンヌにて上映 カンヌOFF DE CANNES映画祭 最優秀女優賞
【フランス・パリKINOTAYO映画祭公式上映】
【TV】
NHK
「軍師官兵衛」
「そこをなんとか」(NHK-BS)
「いだてん〜東京オリムピック噺〜」第41話~第47話
CX
「世紀の大事件Ⅲ〜未解決事件の「謎」と目撃者の「新証言」〜」
「オトナ女子」
EX
「オウム20年目の真実〜暴走の原点と幻の核武装計画〜」
「ナニコレ珍百景」
TX
「ニッポンお騒がせ人物伝2」
「孤独のグルメSeason4」第6話
「牙狼GARO 魔戒ノ花」(2014年4月〜)
「ありえへん世界」
NTV
「正義のセ」最終回
BBC
「Doctor Who」(イギリス)
FOD/Netflix
「夫のちんぽが入らない」タナダユキ監督 第7話
WOWOW
「頭取野崎修平」権野元監督 2話、5話
【舞台】
2019年
Kシアター「LOVE LETTERS」作:A・R・ガーニー メリッサ役
2018年
ジ~パンズ「翼をください、を歌いたくなった日」下北沢シアター711
2017年
「ピンクミスト」 作:オーウェン・シアーズ 翻訳:吉田真理 グウェン役
「宮城野」 作:矢代静一 演出:西菜々重 宮城野役
「秘密の代償」 作:岸田國士 演出:多賀谷忠生 てる役
2013年
「西遊記物語」銀閣役 富田雄大作 白坂英晃演出 神保町花月
「まほろば」蓬莱竜太作、若松泰弘演出 キョウコ役 阿佐ヶ谷アルシェ
「戓る家族の物語」山村ゆりこ役 麗泉作演出 ギャラリーしあん
2012年
「宇宙の旅、セミが鳴いて」鈴江俊郎、若松泰弘演出、谷口役 かもめ座
「美しい日々」作・松田正隆 演出・若松泰弘 島村やよい役 阿佐ヶ谷アルシェ
「アセンション2012」上杉祥三 演出 シアターモリエール
「カラスの楽園」作・演出 林田一高 下北沢 楽園
2011年
「ALPHA」林田一高 演出 中野MOMO
2010年
「トリアージ」林田一高 演出 下北沢 楽園
2009年
「僕らは生まれ変わった木の葉のように」清水邦夫作、杉山剛演出、妹役 日本、フランス公演
「ただ世界の終わり」ジャン・リュック・ラガルス作、ジャン・ドゥ・ポンジュ演出、スザンヌ役
2008年
「1945」ロバート・A・アッカーマン 演出 世田谷パブリックシアター
「お気に召すまま」Wシェイクスピア作、新藤栄作演出、フィービー役
「夏の夜の夢」Wシェイクスピア作、新藤栄作演出、ヘレナ役
「恋 其の参」滝役 岸田理生作 高瀬久男演出 恵比寿エコー劇場
2007年
「わが町」ソーントン・ワイルダー作 岩村久雄演出
「女の一生」森本薫作 戌井一郎演出
2006年
「Love’s Labour’s Lost」(恋の骨折り損) Maria役
Wiliam Shakespear作 Nick Evans演出
イギリス Taliesin Art Centre劇場
他、イギリスでの多数舞台経験有
【CM】
「敷島住宅」2017年~
【YouTube】
「祭りナビ」 英語レポーター
【PV】
OTTOKRAFT「LIMITOR 666」
MV BLADe「Beautiful Girl」

斉木ケイゴのモノローグ
出演:川上ゴウキ

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CAUTION
注意

掲載作品はすべてフィクションです。
実在の人物・団体とは関係ありません。
なお、著作権は須田剛史にあります。

Profile Photograph by 三浦ヒロシ
カメラマン。スタジオランド代表。
フジテレビ(河田町時代)でスチールマンとして活躍し、「小川宏ショー」「ひらけポンキッキ」「3時のあなた」「夜のヒットスタジオ」といった有名番組のセット写真を手掛ける。さらに各界の著名人を数多く撮影した経歴も持ち、現場で培った知識や経験やこだわりをもとにカメラの無限大の可能性を追求し続けている。きょうも魅力を引き出すアドバイスと物腰柔らかな話術で、モデルのお客様たちを笑顔する。